0歳児のおすすめ知育おもちゃは「オーボール」です!

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我が家は0歳の時に色々なおもちゃを与え、布製品やプラスチック製のおもちゃなどで遊ばせていましたが、その中でも当時流行り出していた「オーボール」が特に反応がよく、長く遊んでいました。


 

このおもちゃのいい所として、音が鳴るおもちゃは単純に反応を示しやすいこともありますが、オーボールには部分部分にビーズが埋め込まれており、その転がる小さな音がなるようにもなっています。

 

また、持ちやすい網目の伸縮性のあるジャングルジムような形をしていて、 どこを触っても持ちやすく、使用されている素材も滑りにくくとても握りやすい。

 

軽いので赤ちゃんの腕力でも持ち上げる事もできます。

目の前にボールを持ってきて、興味深く、音が鳴り動くビーズを目で追いかけることをします。

 

あとは口に入れて舐めるということもしますが、その際にいくつも穴が開いたデザインなので、舌を入れやすく探究心を深めてくれるのかもしれません。

 

そういった利用性に富んだデザインや素材、興味をそそるおもちゃなので、どの赤ちゃんでも90%は遊んでくれるおもちゃです。

そして踏んでしまっても痛くないですし、角がないので安心といった部分があげられます。

 

オーボールで0歳から1歳まで遊びました!

そのような使い方を0歳から1歳くらいまで続けていました。

1歳ではボールを使ってコミニュケーションをとることができ、お互いに頃がして遊んだり、一緒に掴んで上下に振ったり。

 

指先を使うのがとても上手になったと実感しました。

またしっかり掴むということをさせてくれるボールなので、握力もその玩具のお陰でついた気がします。

 

2歳になった今では、ボールを掴んで投げることをしたり、ボーリングの玉として遊んだり、伸縮性のある素材なので、ぎゅーっと潰してみたり。

 

活用方法はさまざまですが、色んな遊び方をしています。

またその握力のお陰かは解りませんが、鉄棒にぶら下がってゆらゆらすることをしています。

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