コンビの「コップがさね」が幼児教材としておすすめ!

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我が家の幼児教材のオススメはコンビが販売している「コップがさね」です。

 

我が家には、三歳の長男と六ヶ月の次男がいます。どちらも、生後一ヶ月頃からコップがさねで遊んでいます。

 

二人が通っている幼児教室でも教材として使われています。

オススメできる理由として、少しずつ大きさの違うカップを積み上げるとタワーにすることができます。

 

逆に、大きなコップの中にはコップが全部収納できるようになっているので、タワーを崩して一つにまとめたりもできます。

 

この作業を通して、こどもは大小の区別を学ぶことができます。

 

コンビの「コップがさね」は楽器にもできますよ

次にオススメな理由として、楽器にできることがあげられます。

コップを両手に持って底をたたき合えば、カスタネットやシンバルの代わりになります。

 

うちの子どもたちが通う幼児教室では、リトミックの授業の一つとしてコップを叩いて、「迷子の子猫ちゃん」や「森のくまさん」を歌っています。

 

また、小物入れにもなるので、こどもはトミカを入れて「くるまのおうち!」と想像力を働かせて遊んでいます。

 

親からみても、コップがさねはかさばらずに収納できるので、便利な教材です。

 

カラフルないろいろな色があることも良い点で、「赤いコップに赤いボールをいれましょう」などの指示により、こどもは色の概念も学ぶことができます。

 

以上のことから、幼児教材としてコンビの「コップがさね」はオススメできます。

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