学研の日本列島ジグソーパズルで子どもが楽しく地理をお勉強!

学研 日本列島ジグソーパズル

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学研の日本列島ジグソーパズルはお勧めの玩具です。

都道府県単位でピースになっており、日本地図を完成させていくパズルです。

 

当時5歳だった子供は最初は全然分からなくて積極的にやりたがりませんでしたが、完成したパズルをコピーしてあげて、それを見ながらやってみるように促したら、徐々にできるようになりました。

 

今では、コピーしたお手本を見なくても迷うことなくさくさくとやっています。

このパズルをやることによって、自分が何県に住んでいるとか、おばあちゃんのうちやおばちゃんのうちはは何県にあるとか、都道府県の概念が理解できたようです。

 

学研の日本列島ジグソーパズルで、色んな県に興味を子供が持ちました

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出かける時は、「今日は何県に行くの?」とよく聞かれるようになりました。

都道府県名は小学生になったら必ず覚えるものなので、今から日本地図に親しみを持っておくことは良いことだと思います。

 

このパズルはピースの表に都道府県名が書いてあって、裏に返すと県庁所在地が書いてあります。

 

今はそこまでは覚えていないようですが、いずれは都道府県名と県庁所在地を結びつけて覚える手助けをしてくれるのではないかと期待しています。

 

それから、ジグソーパズルの台に、県の有名な観光地や特産物が書いてあります。

いろいろな県のことに興味を持つきっかけになって良いと思います。

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