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幼児ポピー 公式



幼児ポピーのの内容

幼児ポピーの強みは「付録のないシンプルなワーク」です。

付録はありますが、カードなどのもので邪魔になるようなものではありません。

内容的には、幼児の好きな迷路・数を数える・シールを張る・間違い探しなどが繰り返しでてきて、本人のやる気がうせないよう工夫されたカラフルなものです。

毎日決まった量をやるもよし、気が向いたところだけをやるのもOK。

もちろん行事ごとのないようもついてくるので、クリスマス・お正月・夏休みなどのテーマもしっかりです。

市販の幼児用の問題集は、4~6歳というざっくりとした基準なため、いきなり難しくなるようなものも多いですが「月刊ポピー」はその年齢と月齢におおよそあった内容で構成されています。

ちょっと文字が苦手であったり数字が苦手というところもでることもありますが、高すぎるハードルではないので、なんとかこなしていけます。

付録のおもちゃがたまるのが嫌だったり、細かい部品が苦手で純粋に「ワークだけほしい」という方にはぴったりだと思います。

幼児はお値段が月額980円と手ごろで、負担もそれほどありません。

幼稚園が休みの土日や、小学生の兄が宿題をやっている間に一緒にやるワークとして我が家では定着しています。